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スワンガンツCCOサーモダイリューション・カテーテル

臨床医の協力により開発されたスワンガンツカテーテルは、1970年以来、世界各国の臨床現場で広く使用されており、重症患者の術前、術中、そして術後管理に不可欠なモニタリングデバイスとなっております。

CCOカテーテルは連続心拍出量(CCO)の測定が可能なカテーテルです。

  • ヘモスフィア、VigilanceⅡモニターと併用して心拍出量を連続的にモニタリングできます。
  • へもスフィア、VigilanceⅡモニターは、カテーテルに取り付けられたサーマルフィラメントより血液をあたため、得られる血液温度変化より、熱希釈法の原理を用いて心拍出量を算出します。
  • 心拍出量は従来の指示薬注入式熱希釈法を用いた測定も可能です。
  • VIP(輸液用)ポートを備えたCCO/VIPカテーテルは、注入用側孔のほかにもうひとつのルーメンが設けられ、持続注入を可能にします。
  • 混合静脈血酸素飽和度(SvO2)の連続的なモニタリングが可能な製品もあります。
販売名 スワンガンツ・サーモダイリューション・カテーテル(CCO/CEDV)
承認番号 22800BZX00144
モデルNo. 詳細はカタログをご覧ください。
サイズ 詳細はカタログをご覧ください。

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