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カーペンターエドワーズフィジオリング

カーペンターエドワーズリング(クラシックリング)の次世代リングとして開発されたリング

Alain Carpentier博士によって開発されたカーペンターエドワーズリング(クラシックリング)の次世代リングとして開発されたリングです。前尖部はサド ルシェイプ形状を採用するとともに、後尖部はより柔軟性を高め、最適なリモデリングコンセプトの利点を発揮します。

  • 高さと幅の比が3:4と正常な僧帽弁輪の形状に適合するように設計されているため、より最適な弁輪のリモデリングを実現することが可能です。
  • 生理的な形状を保ちつつ、最大の弁口径を得ることが可能です。前尖部の鞍型(サドルシェイプ)形状は、前尖部線維三角間になじみ、大動脈基部にフィットします。また、後尖部は柔軟性があるため、僧帽弁輪の生理的な動きに対応します。
  • ホルダーに人工弁輪用ハンドルを取り付けることで、より容易にインプラントすることが可能です。
販売名 カーペンターエドワーズフィジオリング
承認番号 21200BZY00060
モデルNo. 4450M24、4450M26、4450M28、4450M30、4450M32、4450M34、4450M36、4450M38、4450M40
サイズ 24mm、26mm、28mm、30mm、32mm、34mm、36mm、38mm、40mm

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