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人工弁輪

カーペンターエドワーズフィジオリングⅡ

従来のセミリジッド構造に加え、前尖・後尖部それぞれにサドルシェイプ(鞍型)を取り入れた、僧帽弁輪形状に近いダブルサドルシェイプ。さらに、新しい概念である、サイズによって形状を変えたグローバルシェイプを採用しています。

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カーペンターエドワーズフィジオ三尖弁用リング

リングの形状にProfessor Carpentier のリモデリング理論を踏襲し、デザインに近年の解剖学的構造を反映。さらに、独自の金属加工によりFlexibility も併せ持つ三尖弁用の人工弁輪です。

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カーペンターエドワーズフィジオリング

カーペンターエドワーズリング(クラシックリング)の次世代リングとして開発。前尖部はサドルシェイプ形状を採用するとともに、後尖部はより柔軟性を高め、最適なリモデリングコンセプトの利点を発揮します。

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コスグローブエドワーズ人工弁輪

Delos Cosgrove博士によって開発された人工弁輪。再現性のある正確な弁輪縫縮が得られるフレキシブルな人工弁輪です。僧帽弁と三尖弁どちらの修復にも使用することができます。

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IMR ETlogixリング

従来の左右対称(Symmetric)デザインの人工弁輪とは異なり、虚血性僧帽弁逆流(IMR)による左右非対称的(Asymmetric)な弁輪拡大に対応できるようにデザインされた初めての人工弁輪です。

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エドワーズMC3人工弁輪

三尖弁輪の解剖学的構造に基づいてDr. McCarthyにより開発された三次元デザインの人工弁輪です。

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カーペンターエドワーズリング

Alain Carpentier博士によって開発されたカーペンターエドワーズリングは、40年以上の実績を有する人工弁輪のゴールドスタンダードモデルです。「クラシックリング」とも呼ばれています。

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