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循環管理オンラインシミュレーション

Peri-Operative Patient Simulation (POPS)
周術期シミュレーション

トロント総合病院とエドワーズライフサイエンス社が共同開発した、シミュレーションソフト「POPS」により、EV1000クリニカルプラットフォームや、ビジレオモニター等を使用した患者モニタリングを体験いただけます。
また、GDTシミュレーションでは、Goal Directed Therapy(GDT:目標指向療法)プロトコルを活用した重症患者管理を体験いただけます。(英語版のみのご用意です。)

本シミュレーションで可能なこと

  • 周術期患者管理のシミュレーション。
  • 術中、術後、それぞれの患者モニタリングを擬似体験(心原性ショック、出血、セプティックショック)。
  • シミュレーション内で、投薬、輸液などさまざまな介入が可能。
※シミュレーション内でのパラメータ変化は、臨床上の動きに則っていますが、患者背景や重症度などの違いにより、臨床と異なることがございますので、ご了承ください。

使用方法

お手持ちのPCから、インターネットに接続の上、下記メニューから体験したいシミュレーションを選択し、クリックしてください。オンライン環境でのみ使用可能です。

シミュレーションメニュー

EV1000クリニカルプラットフォーム ビジレオモニター GDTシミュレーション
術 中 術 中 POPS (Goal Directed Therapy)
※英語版のみ
術 後 術 後

※GDTシミュレーション 患者選択画面の参考文献:

Benes protocol: Benes J, et al. Intraoperative fluid optimization using stroke volume variation in high risk surgical patients: results of prospective randomized study.Crit Care 2010,14(3):R118.
Donati protocol: Abele Donati. Goal-Directed Intraoperative Therapy Reduces Morbidity and Length of Hospital Stay in High-Risk Surgical Patients.Chest 2007,132:1817-1824.
NICE protocol: Oesophageal Doppler-guided fluid management during major surgery: reducing postoperative complications and bed days Provided by: NHS Technology Adoption Centre

このページに記載された内容は、医療関係者の皆様への情報であり、一般の方が病状の診断・治療の際にご参考にするものではございません。ご自身の適用につきましては、必ず医師にご相談下さい。

 

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